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腰痛は重心が定まらない。

フラフラしてしまう。

腰痛の方で、重心が定まらず常にフラフラしてしまい、外側に重心が逃げ結果的に疲れやすい体だったり、腰痛を引き起こしている方が多く見られます。

重心が定まらないと、体の軸がブレむくみやすくなったり太りやすくなります。

リンパの流れや老廃物も体の中に停滞するので、悪いものが体の中に溜まるようになっていきます。

まずは歩く時に注意してみて。

外側に体重が逃げる。

外側重心の方は歩く際に、足の外側もしくは、真ん中からやや外側の方が多く見られます。

しかし、そうなると体の軸が掴めなくなります。

意識したい場所は、足の親指の付け根です。

この足の親指の付け根を、基準にそこを踏ん張るようにして歩いてみてください。

実はそれを実践するだけで、腰痛が解消された方がいます。

それぐらい、日々の生活習慣の体の使い方は重要だという事になります。

ポイントは。

かかとの内側から、親指の付け根を踏み、親指で蹴り上げるようにしてみてください。

最初は、慣れないかもしれません慣れて上手くいくと、だんだん重心が取れてき始めて、ブレない体になり、疲れにくくなります。

そうする事により、体重は外ではなく中に効き始め中の筋肉が活性化され結果、中を使う事により腰痛にならない重心のかけ方になっていきます。

めちゃくちゃ重要なので是非、取り入れてみて下さい!

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